Wonderful Days 1970-80
yumesuke
夢助
Disc 1
1.よそ者
2.ボスしけてるぜ
3.たとえばこんなラブソング
4.忙しすぎたから
5.ダーリン・ミシン
6.夏の色調
7.お弁当箱
8.甲州街道はもう秋なのさ
Disc 2
1.よォーこそ
2.ロックン・ロール・ショー
3.君が僕を知ってる
4.SWEET SOUL MUSIC
5.いい事ばかりはありゃしない
6.ハイウェイのお月様
7.君を呼んだのに
8.エンジェル
Disc 3
1.ステップ!
2.上を向いて歩こう
3.トランジスタ・ラジオ
4.ドカドカうるさいR&Rバンド
5.スローバラード
6.チャンスは今夜
7.雨あがりの夜空に
8.キモちE
9.夜の散歩をしないかね
1994年12月7日リリース EASTWORLD/東芝EMI
1994年8月13日の日比谷野音で収録されたこのライブ盤は、忌野清志郎と仲井戸麗市(チャボ)の共演により、全3枚構成で展開される。
Disc1はアコースティック中心で、清志郎のハーモニカやギターとチャボのギターの二人だけによる温かな演奏と、照れくさいMCから仲の良さが伝わってくる。
Disc2以降は一転してエレクトリックなバンドサウンドに突入。RCサクセション時代の名曲群をギター、ベース、ドラムというフルバンド編成で再構築し、観客を巻き込んだ熱狂的なステージとなる。